被災地をめぐる哲学対話 ―科学・技術・暮らし・芸術・コミュニケーションを手がかりに― | Cafe Philo カフェフィロ

被災地をめぐる哲学対話 ―科学・技術・暮らし・芸術・コミュニケーションを手がかりに― | Cafe Philo カフェフィロ

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被災地をめぐる哲学対話 ―科学・技術・暮らし・芸術・コミュニケーションを手がかりに―

兵庫県

本シンポジウムは,阪神淡路大震災から25年の節目を迎える神戸で,「被災地」について多角的に再考しようと試みるものである。
阪神淡路大震災や東日本大震災の被災地の人々に寄り添い,実践や調査を続けてきたものが集い,それぞれの実践活動について紹介する。それを踏まえて,フロアを交えた参加者全員で,科学・ 技術・暮らし・芸術・コミュニケーションを手掛かりに,今後の復興・防災のあり方を考える哲学対話を行う。

○日時:2020年2月23日(日)10:00~17:00
○場所:鶴甲第2キャンパス 大会議室(A棟2階)
※入場無料 事前登録不要
詳細についてはこちらのページをご確認ください。

○主催:日本学術振興会科学研究費基盤(B)19H01185
哲学プラクティスと当事者研究の融合:マイノリティ当事者のための対話と支援の考察」(代表:稲原 美苗)

○共催:神戸大学大学院人間発達環境学研究科 ヒューマン・コミュニティ創成研究センター(HCセンター)、カフェフィロ

イベント詳細

開催日 2020年2月23日(日) 時間 10:00~17:00
イベント種別 シンポジウム哲学対話 開催者 カフェフィロ主催(または共催)
会場 神戸大学 鶴甲第2キャンパス
会場所在地 〒657-0011 兵庫県 神戸市灘区鶴甲 3-11-11
 
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